いすゞ自動車健康保険組合

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糖尿病性腎症重症化予防プログラム

目的

糖尿病性腎症の初期は自覚症状がほとんどないことが特徴です。

自分で気づくことが難しいため「尿検査(微量アルブミン検査)」を実施し、尿中に排泄される「微量アルブミン」を測ることで、早期に発見することができます。

早期に発見し食生活を改善することで、重症化(人工透析への移行)を防いだり、進行を遅らせたりすることができます。

対象者

糖尿病であるか糖尿病が疑われる状態であること:①から②のいずれかに該当する場合

腎障害が存在しているか存在が疑われる状態であること:①から⑥のいずれかに該当する場合

実施の流れ

詳しくは、糖尿病性腎症重症化予防共同会のホームページをご覧ください。

業務委託先:糖尿病性腎症重症化予防共同会(株式会社サンプリ)

問い合わせ先

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